健診予約

健診の予約受付は原則インターネット予約のみとなります。
インターネット予約は24時間365日受付しております。

  • インターネット予約の利用方法はこちらをご覧ください。

「直営健診センター予約サポートデスク」ではインターネット予約受付に関する利用者のサポートを実施しております。

  • 直営健診センター予約サポートデスク
    TEL03(5925)5355

 新年度予約受付に併せてインターネット予約システムを一部改修します。
 改修内容についてはこちらをご覧ください。

平成30年度予約受付スケジュール

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インターネット予約システムを一部改修します

平成30年度予約受付に併せて一部改修します。

◎改修内容

項番 項目 内容
1. 「コース」表記の廃止 「健診種別」として表記します。
2-1. 婦人科検査の取り扱い及び表記の変更

婦人科検査をご希望の場合、今までオプション項目として選択する必要がありましたが、今回から予め健診種別とセットで申し込んでいただくようになります。
よって、以下の画面での表記が『健診種別+婦人科(オプション検査)』と変更になります。

  • 事務担当者メニュー:「団体枠予約」「受診者登録」
  • 空き枠照会(個人予約):「空き枠照会(個人予約)」
  • 個人予約照会・問診票登録:「個人予約照会」
2-2. 婦人科検査の追加・削除に関するシステム機能の廃止 項番2-1の変更と併せて、予約登録時・登録後の「オプション追加」機能における婦人科検査の追加・削除機能を廃止します。婦人科検査の追加・削除が必要な場合は、改めて予約の取り直しをお願いいたします。
2-3. 団体枠予約時のマンモグラフィの取り扱いの変更 今までオプション項目として婦人科検査と一緒に表示されていたマンモグラフィは、団体枠予約時の取り扱いを廃止し、婦人科付予約枠への受診者登録時、一括登録時に申し込んでいただくようになります。
3. 受診者キャンセル機能の変更 事務担当者機能における受診者キャンセル機能で、1名から複数名のキャンセルができるようになります。
4. 漢字氏名の入力 予約登録時に漢字氏名の入力が必要になります。
5. 事務担当者ログイン時の認証項目の変更 平成29年11月30日より、セキュリティ強化のため事務担当者ログイン時に必要な認証項目を変更しました。

予約方法

サンプル画像

直営健診センターの予約方法は、被保険者又は被扶養者が個人で行う「個人予約」と、事業所事務担当者向けの「団体枠予約」との2種類があります。

いずれも、インターネットで申し込むことができます。電話又はFAXによる申し込みは、原則受け付けていません。

個人予約 被保険者・被扶養者であればどなたでも、インターネット予約システムの個人予約機能を利用して、健康診査の予約をすることができます。
団体枠予約 事業所の事務担当者が、インターネット予約システムの事務担当者機能を利用して、まとめて利用枠の予約を確保することができます。

インターネット予約の利用方法は「インターネット予約利用方法」 をご覧ください。

予約番号

個人予約・団体予約枠登録の際、予約番号が発番されます。予約結果確認や予約内容の変更などの際に必要になりますので、控えとして必ず印刷してください。
※予約手続き完了後に、メール等による予約完了の通知はしておりません。予約番号を忘失された場合は予約サポートデスクまでお問い合わせください。

1.個人予約(被保険者・被扶養者・任意継続被保険者向け)

被保険者又は被扶養者が個人で申込む方法です。任意継続被保険者・被扶養者の方は個人予約で申込みます。インターネット予約の個人予約機能「空き枠照会」で申し込むことができます。

  • 個人予約機能を利用して予約する方はこちら から「空き照会(個人予約)」へ

2.団体枠予約(事務担当者向け)

事務担当者が個人を特定しないかたちで人数分の予約を確保する方法です。インターネット予約の事務担当者機能を利用して申込むことができます。

事務担当者機能を利用するには「事務担当者登録」をはじめに行ってください。また、事業所としての支払方法を「支払方法登録」にて登録してください。

事務担当者登録

  • すでに事務担当者登録がお済みの場合は、そのままご利用いただけます。
  • パスワードの忘失や担当者の変更により登録を変更したい場合は、いったん登録を削除する必要がありますので直営健診センター予約サポートデスクまでご連絡ください。なお削除には現在の事務担当者情報(保険証の記号・番号、カナ氏名、性別、生年月日)が必要になります。
  • 事務担当者登録はこちら から
  • 事務担当者ログインについて
    平成29年11月30日より、セキュリティ強化のため事務担当者ログイン時に必要な認証項目を変更しました。認証項目は、事務担当者として登録している方の保険証の記号・番号とパスワードです。
    平成30年度予約受付開始前に、一度ログインできるかご確認ください。

支払方法登録

 直営健診センターをご利用いただくにあたり、予め各事業所の事務担当者様に利用料金の支払方法をシステムにて登録していただいております。

初期設定ですべての項目について被保険者は事業所請求、被扶養者は窓口支払 となっています。そのままで不都合がある場合や現在の登録を変更したい場合は、システム上で登録を変更してください。

  • 支払方法は所定のパターンからの選択方式となります。また、特定の個人に対して別の方法で取り扱うことはできません。

  • 支払登録は毎月15日が締め切りです。15日までに登録した内容は、翌月受診分から適用となります。
    例:①  4月15日に登録した場合 ⇒ 5月1日受診分から適用されます
    例:②  4月16日に登録した場合 ⇒ 6月1日受診分から適用されます

  • 支払方法登録はこちら から「事務担当者ログイン」へ

以上がご利用いただくのに必要な準備です。一度登録した内容は、登録内容に変更がない限り、システム利用の都度 、登録し直す必要はありません。

団体枠の予約方法

インターネット予約の「団体枠予約登録」で申込むことができます。

  • 団体枠を予約する方はこちらから「事務担当者ログイン」へ

予約枠に受診する対象者情報を登録

団体枠の予約後、受診日の30日前までに予約した団体枠へ『どなたが受診するか』健診受診者の「受診者登録」を行うことが必要です。

受診者登録はインターネット予約の「a.受診者登録」か「b.一括登録」、のいずれかより行ってください。

  1. 受診者登録  予約した団体枠に1名ずつ受診者を登録します。
  2. 一括登録   CSVデータを使用し、予約した団体枠にまとめて受診者を登録することができます。
  • 受診者登録はこちら から「事務担当者ログイン」へ

注意事項

被扶養者の登録
被扶養者はすべて個人予約からの予約となります。 予約した団体枠を利用した登録はできません。

団体枠の自動キャンセル
取得した枠は受診日の30日前まで有効です。期限までに受診者の登録がない場合は自動的に枠は無効となり、キャンセルされます。キャンセルされた場合は元にもどすことはできません。

お問合せ先

システムでの予約各機能の詳細な利用方法又はご不明な点は、

「インターネット予約利用方法」

又は直営健診センター予約サポートデスク

TEL 03-5925-5355

までお問合せください。

直営健診センター予約サポートデスクでは、インターネット予約に関するサポートをさせていただきます。

利用者が自ら予約を行うシステムであることから、健康診査に関する独自の社内ルールに、個別に対応することができません。

社内ルールとして取り扱いが必要なものは社内ルールとして従業員の皆様に周知徹底をお願いいたします。

直営健診センター予約Q&A

Q1. 電話で予約はできないのでしょうか?

A1. 電話でのご予約は、原則お受けいたしません。直営健診センター予約サポートデスクでは操作手順のご案内等、皆様にご利用いただくWEB予約をサポートします。WEB環境で予約が行えない方に限り、スタッフが代理でシステムに照会、申込みをいたします。空き状況は皆様がご覧になっている空き状況と同じです。状況によっては予約をお取りすることができない場合もあります。

Q2. WEBの空き枠照会では空きがありませんが、電話なら空きはありますか?キャンセル待ちはありますか?

A2. 電話用の枠はありません。WEB予約の空き状況がすべてです。キャンセル待ちもありません。
個人予約のキャンセルは、空き状況に今日から7営業日以降の日程でリアルタイムに反映されます。事業所が確保している団体枠に受診者が未登録で自動キャンセルされる分は、空き状況に今日から29日後の日程で反映されます。
直営健診センターの空き状況で都合がつかない場合は、組合が契約している契約健診機関も併せてご検討ください。

Q3. 事務担当者でも個人予約から社員の予約を代行して取れますか?

A3. 個人予約機能は代理でどなたでもご利用いただけます。利用条件は受診される方が組合員であることです。

Q4. 任意継続になり、初めての健診の予約を取ります。予約を取る上での注意事項を教えてください。

A4.

  1. 任意継続の場合、健診料金は窓口にてお支払いただくことになります。コースにより料金は異なりますので、ご確認の上予約をお取りください。
  2. WEB予約の際、書類送付先住所は「自宅」を選択し必ず住所を入力してください。「会社」を選択しないようにお願いいたします。

Q5. 個人予約の際に、最後の画面で「予約できませんでした」とメッセージが出ました。空き状況では予約枠は空いていたと思うのですが、予約は取れなかったのでしょうか?

A5. 予約は取れていません。予約手続き中に予約の仮押さえを行ってはいないので、同じ予約内容を他の人が先に登録してしまうと上記のメッセージが表示されます。予約の最後の画面で「個人予約登録が行われました。」とういメッセージが表示され、予約番号が発番されて予約は完了になります。

Q6. 健診の予約をした際、予約番号を控えるのを忘れました。何かで確認することはできますか?

A6. 以下のいずれかの方法で確認がとれます。

  1. 受診日のおよそ3週間前に受診票を送付します。その受診票に記載があります。
  2. 各事業所の健診事務担当者であれば、WEB予約の事務担当者用ページの予約照会から(被保険者のみ)確認することができます。
  3. 直営健診センター予約サポートデスクに照会いただければ、お調べします。その際本人確認のために保険証の記号・番号等をお伺いします。

Q7. 健診内容に含まれていない検査項目を、オプションとして追加できますか?

A7. 婦人科検査とマンモグラフィ検査、骨密度測定はWEB予約時に申し込みが可能です。これ以外の検査項目については、健診当日、健診センターにご相談ください。

Q8. 予約の段階から胃部X線検査(バリウム検査)を胃内視鏡検査に変更することはできますか?

A8. 予約の段階で変更することはできません。健診当日に医師の診察をうけていただき、その結果をもって医師が必要と判断した場合にのみ、変更することができます。ただしその場合、胃内視鏡検査は健診と同日には行えません。改めて予約し、後日お越しいただく必要があります。

Q9. 40歳の女性です。婦人科検査に含まれているマンモグラフィをキャンセルすることはできますか?

A9. 40歳以上の方の婦人科検査に含まれるマンモグラフィについては、WEB予約でははずすことはできませんので、健診当日窓口にてお申し出ください。

Q10. 間違えて予約をキャンセルしてしまいました。予約を元に戻すことはできますか?

A10. システム上でキャンセル処理されてしまっているため、いかなる事情でも予約を元に戻すことはできません。改めて予約を取り直してください。

Q11. 健診の利用料金を、一括して事業所に請求して欲しいときはどうすればいいですか?

A11. WEB予約の事務担当者メニューからログイン後、支払方法登録にて支払方法を設定することができます。月の15日までに登録されたものが、翌月受診分に反映されます。特定の個人に対して支払方法を設定することはできません。その際は社内で調整をお願いいたします。

Q12. 個人で予約をしましたが、支払方法は窓口支払ですか?

A12. 個人予約、団体枠予約ともに支払方法は事務担当者用ページで設定した支払方法が適用され、事業所ごとに一律の設定となります。不明な場合は事業所の事務担当者にご確認ください。

Q13. 受診票が見当たりません。再送してもらえますか?

A13. 受診日までに受け取りが可能であれば再送します。また受診日が近い場合は、当日の持ち物・食事制限等の注意事項をご案内いたします。いずれの場合も一度直営健診センター予約サポートデスクまでご連絡ください。

Q14. 予約していた日に社員が業務で受診できません。予約の変更はどうすればいいですか?

A14. 現在の予約を一旦キャンセルして予約を取り直す必要があります。特に受診者本人が予約を取り直す場合は、健診種別等の間違いがないようご注意ください。

Q15. 予約していた日に健診を受けることができませんでした。あらためてWEB予約でキャンセルする必要はありますか?

A15. 受診日を過ぎた場合、キャンセルする必要はありません。そのまま次の予約を取ることができます。

Q16. 予約を取り直しました。前の予約日の受診票は使用できますか?

A16. 予約を取り直すと新たに予約番号が発番されます。新しい予約番号が記載された受診票を改めて送付いたしますのでそちらをご使用ください。

Q17. 入社予定者の健診(雇入時の健康診断)の申し込みはできますか?

A17. 一般的に雇入時健診と呼ばれている健診は、新入社員に対して行う健診です。被保険者の資格がない場合は予約できません。資格取得後に予約してください。資格取得後も予約が可能となるまで数日かかります。雇入時健診として利用する場合は、健診種別をWEB予約後に直営健診センター予約サポートデスクにご連絡ください。

◎雇入時健診とは
労働安全衛生規則第43条により、事業者は常時使用する労働者を雇い入れるときは、条項に定める項目について医師による健康診断を行うことを義務付けられています。

Q18. 関連会社に転籍予定です。すでに予約を取ってありますがそのまま受診できますか?

A18. 受診することはできません。転籍等により保険証の記号・番号が変更した場合、前職での予約は自動でキャンセルされ、新しい保険証の記号・番号には引き継がれません。転籍や再雇用であっても、新しい保険証の記号・番号で再申し込みが必要となります。また、退職して任意継続被保険者となった場合も同様です。

Q19. 同年度内に2回目の健診を受けることはできますか?

A19. 労働安全衛生法に定められている特定業務従事者(労働安全衛生規則第45条)に限り、健診を受け入れています。ただしその場合の費用は実費となります。
個人的な理由での2回目のご利用は、受け入れ人数が限られておりますのでご遠慮いただいております。

Q20. 前任の健診事務担当者が退職し、事務担当者用ページにログインできません。どうしたらいいですか?

A20. 退職し資格を喪失した段階で、WEB予約の事務担当者登録情報は自動的に削除されます。新たな事務担当者として、事務担当者登録から始めてください。

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