健保組合加入は、事業主と社員にとって、とても魅力的です
関東ITソフトウェア健康保険組合は、(社)日本パーソナルコンピュータソフトウェア協会を設立母体として、昭和61年4月1日に設立され、協会けんぽに代わって健康保険に関する全ての事業を行っています。設立以来、健康づくりや疾病予防のための保健事業、また付加給付など協会けんぽよりも充実した独自の事業を積極的に実施し、組合員の皆様とその家族の健康をサポートしてまいりました。
景気変動の影響を受けながらも、関連業界の堅実な伸びを反映して事業所数並びに被保険者数ともに順調に増加し、IT業界を代表する企業が数多く加入しております。貴事業所におかれましても、ご加入についてご検討賜りますようお願い申し上げます。
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保険料が安くなります 
事業主、被保険者共に、協会けんぽの一般保険・介護保険料より少ない一般保険料・介護保険料の負担となります。 ( H23.3.1適用 ) |
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付加金が給付されます 
法定給付と組合独自の付加給付を支給いたします。 |
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保健事業 
当健康保険組合加入事業所の被保険者層に沿った保養施設の開設、契約、さまざまな体育奨励事業を実施しております。 |
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